(2026/01/23更新)
- 茨城県住み
- いて座A型
- 地方公務員
- PC自作er (デスクトップPC以外のものも結構作る)
- 場末英語使い(英検準1級(1990/07)、TOEICの最高点880(2016/04)だけど、「母語でできることは英語で【でも】できる自分になる」を目標に、水面下で日々英語やっている)
- ポケモン遊んで四半世紀 (初代も触ってる。子どものを2000年初頭から。自分名義ROMはRSE(GBA版)から)
リアルプロフ、ここまで!
以下、オンライン上の私の言動での「前提」的なことを書いていくよ。
実は、オンライン上では、SNS全盛期でもXやインスタ投稿よりブログ書くほうが、気持ちが落ち着くのだ
ぶろぐを書くスタイルや、SNSなど。
ブログ記事は基本PCで書く。裏を返せば、忙殺されてる時はこまめな更新ができない。
日本語のブログ(ココ)は、何かを作ったり学んだりしたことの記録を書き留めることが多い。
過去日付で更新することさえあるし、自作PC覚え書きは大概が組み上がり直後の過去日付でのUP。
英語のブログも書いてる。
タイトルは、Shiba’s House Owner’s Journal (意味は、「しばずハウス管理人の日記」)、今のドメイン取った頃はTumblrで書いてたけど、2022/10からBloggerに原点回帰。
Twitterは、不定期に気ままにやってます。ブログとの連動は、更新通知くらい。
Instagramは・・・2021/02から英語化。※Facebookとは頑なに未連携
実はTwitterとインスタは、投稿するスマホを分けている。
昔むかしのブログ記事は、WordPress.comで書いてた頃(2017/04~2018/09)のは確実に残ってるけど、このブログからのリンクは降ろした。
noteには、昔の写真/過去ブログで使った写真を使った回想日記と、たまに「お題」系を書いている。
あいさつ文や近況報告を書くこともある。
昨年春から始めたけど、ようやく慣れてきた感じ。 ※但し真のホームはこのブログ
DIY大好き!



(2026/04/17更新)
- 外付けHDD(初自作2015年):実は自作PCよりも前に挑戦している。初めて作ったのは3.5インチHDDを積んだAC給電式据え置き型外付けドライブだが、息子のUSBメモリが故障した際にデータを取り出せなかったのを見てからフラッシュメモリ不信に陥り、バスパワーの2.5インチ外付けHDDも作るようになった。
今では、娘達用PCのバックアップ用ドライブも自作している。 - 延長コード(初自作2019年):「延長コードを自作すると、市販品では長すぎたり短すぎたりするところを、はじめから好きな長さに調節できる」とネットで読み、製作意欲が湧いた。ただ長さを足すだけ(ジャック部1個口)と、部品ストックがあれば3個口までならば市販品よりも安く作れることを知り、自分用に延長コードが欲しくなった時は、部品補充をしながら自作している。2024年に入って、丸型圧着端子で終端処理をすることを覚えた。2025年年末、安全上の理由から製作規模大幅縮小。2026年春は、「延長コード断捨離」も決行。5年以上使用したものや、今年試用期間丸5年を迎えるものを捨てまくり。開封済みの「製造年2024年」のコードを使い切るタイミングで、2029年製作引退を目指す。
- パッシブスピーカー(初自作2019年):前年に息子がスピーカーを自作したことにインスピレーションを受けたのと、それまでデスクトップをつないで使っていた2.1chスピーカーの音を娘2(専門学校を卒業して実家住み就職初年)に「すごい大音響」と言われたこととが重なって、「2.0chの、木枠のスピーカーを新調しよう、自作で」と思い立ったのが沼の始まり。しかも息子が最初の1組しか製作しないのにスピーカーケーブルを15mまとめ買いしたので、付属品ストックにも困らず、沼はどんどん深まるばかり。2019年秋には娘2が中学時代から愛用していたブックシェルフ(アクティブ)スピーカーが壊れ、2019/05の初自作品とアンプを彼女に譲り、自分用2組目まで製作した。その後は、気が向いた時に「足(手持ち素材インシュレータ)」や吸音材量を調節して調音を楽しんでいる。スピーカーケーブルへの初バナナプラグ取り付けは2021年。
- オーディオラック/スピーカースタンド(最初の試作品2022年):最初の「オーディオラック」らしきものを作ったきっかけは、実はデスクトップケースを5インチベイ無しのものに変えたこと。フロントパネルのUSB-Aジャックの規格をUSB2.0から3.0にしたい、がデスクトップケースの買い替え理由。それによって、旧ケースには収めることができた光学ドライブがあぶれてしまい、「手持ち品の(内蔵型)光学ドライブを外付け化しよう」と思い立ち、何種かの試作や改良を経て、2023年春に「オーディオラック(アンプ棚)」として完成。スピーカースタンドは、2023年3月にAmazon Echo Dot第3世代想定で初試作、4月に汎用モノラル向けで完成。※2024/03までAmazon Echo Dot第4世代を載せていた
- ペンダントライトのシェード(最初の試作品2023年。※電球ソケット自作は要電気工事士免許):電球シェードを自作するようになることは、想定外だった。直接のきっかけは、書斎につけていた見せる仕様裸電球ソケットが半年持たずに壊れたこと。買い替え品を探しているうちに「ペンダントライトの値段って、半分以上はシェードの値段じゃね?」と気付いてしまったのだ。裸電球ソケットは、地味なものならば店頭で1000円台、ネットの特売ならば1000円以下で買える。外観が洒落たペンダントライトは、直付けLEDライトの1.5倍以上の価格がついている。見方を変えれば、シェードがお洒落なペンダントライトほど、売価に対するシェード代の割合は大きくなるので・・・
テーブルランプ(AC式電球ソケットを台座に取り付ける系)も、いつか作ってみたい。※資材ストック有り - 木工品:手作り自体は大好きだけど、「電流が流れる物を一個人が気軽に自作することは危険」と身に染みた分を、電気を通さない素材でのDIY頻度を増やすことで、延長コード製作ロスを埋める所存。
画像のものは、寝室に置いているペペロミア鉢の下部通気性を良くしたくて作った「自作スノコ」。
ホームセンターの「端材詰め放題」コーナーの木片をボンドで貼り合わせただけ。
ものづくりをしてる時って、無になれる。
作れるものは自分で作ることによって、内部構造とか動作する仕組みを深く味わえるのがよいのだ!
自作PCについては、専用ページを見てね~

