#通信制大学 コロナ禍の夏季スクーリング(振り返りと、今年の状況)

2022年度はどうなのか?

今年度の夏季スクーリングの申し込みフォームが来たのは、6月中旬。
BA.2がどうにか落ち着いている?感じで、地元の自動車教習所でもキャンセル待ちシステムが復活したり、①マスク着用、②手消毒、③レジにビニールシートやアクリル板、④飲食店の向かいや隣席間のアクリル板・・・が追加されてることを除けば、日々の生活は2019以前の様相を取り戻した「かに思えた」。
「経済を回すを優先」て政府が言っても、「ワンチャン(経済回復策当たる?)」と思った・・・今月上旬までは
だから、今年度で卒業を目指して、2科目を申し込み、先月のうちに都内の定宿も申し込んだ。
しかし、今年が昨年までと違って不安大きいのは、

掲示板廃止

だったりする。(実際は事務局スタッフしか書き込めない仕様に変えた)
昨年までだったら掲示板に書き込んで問い合わせできたことが、今年からはメールしないとならなくなった。
私は事務局にメールして今年度の方針を教えてもらったけど、その際に「スクーリング関連の連絡事項は必ずサイトに書いてください」と要望を出した。

しば
しば

定宿は、08/11~08/14と、08/18~08/21の2クール分予約してます。
でも、6月の時点で「万一!」と思ってしまったので、殊に1クール目は旅行キャンセル保険(追加課金)も付加しました。
大学からは、健康観察表PDFが来てて、朝の検温、体調チェック、その日のお出かけ記録などを書いて、スクーリング日に提出するようになってます。

水戸もかなりやばげだけど、東京はもっとえげつない。
政府は行動制限を課さないと言ってるけど、茨城は「県外に出かける方は事前に抗原検査を・・・」みたいなことが県のウェブサイトに書かれ始めた。
大学のウェブサイトには、07/30時点で「夏季スクーリングを申し込んだけれど、新型コロナ罹患により出席できなくなった場合は、受講料返還します」と書いてある。
そうだとしても、2クール以上申し込みしてる場合は、1クール目の途中で拾っちゃって・・・て可能性もゼロじゃないんだなぁ。
不安しかない!
東京行って、東京都内で(スクーリング期間中に)具合悪くなったら、下手すると水戸に帰ってこられなくなる恐れが・・・ガクブル

—て考えると、政府とか、大学とか、権威あるところの人に、「県境越えるな」と命じられるほうが気が楽だったりする。


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