実は、これでも過負荷要素があることが、組み立てて間もなく判明する・・・
(1)スピーカーユニットのワット数は、最大出力
(2)アンプに書いてあるワット数は、定格(スピーカーに安定供給できるワット数、という意味)出力
吸音材増量効果で(アクアリウムろ材のポリエステル綿だけど)ポップス系のベース音は鳴りがよくなった。
だが、娘2はそれでもちょこっと物足りない・・・とのたまう。
私、床に直置き(娘2に譲った1台目セットだと、ローボードの天板に直置き)だから音の共鳴度が下がっちゃうのかなぁ・・・?などと邪推。
そして、いろいろググってみた結果、インシュレーターの存在を知る。
インシュレーター。
カッコイイ名前で、高価なモノっぽく響くけど、要は
外付けの足
スピーカーには、申し訳程度の黒くて丸いウレタンシート(防振シート)がついてるけど、天板からスピーカーの底を浮かせられるほどではない。
Lepyのアンプには、完全に何もついてない。

画像はアマゾンよりお借りしました
インシュレーターをつけると音の響き方が変わる・・・みたいなWeb記事も読んだし、できるだけ低予算で【足】つけて、音色がどう変わるか実験してみよう(^^)
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