[レアジョブ あんしんパッケージ] 11回目 カウンセリングの覚え書き。

今回のカウンセリングは、【オフラインで英語を話す場をどうやって見つけるか?】について、他のレアジョブ会員さん達がどんな方法をとっているか—の情報提供をお願いした。

特に道案内とかは、実際に英語で道を尋ねたり、尋ねられたりした経験をしたほうが、自信を持ってできるようになること明白。
それに、カウンセリング直前のレッスンで、ブクマしてる先生(しかも、英語の間違いをこまめに直してくださる方)から「オフラインで英語を使わざるを得ない場に出向きましょう」ってアドバイスをいただいていたし・・・
ワンコイン英会話(イベント)も、確かにオフラインで英語を使わざるを得ない場だけど、相手がほぼ日本人だし、イベント場で英語で道を尋ねたり尋ねられたりをする確率はほぼないから、オフラインで英語を使わざるを得ない場所を少なくとももう1か所見つけたくなったのだ。

 

 


(いらすとや さんよりお借りしています)

今回、カウンセラーさんに紹介していただいたのは、Meetupというイベントポータルサイト。
「いつかは・・・」とぼんやり夢見ていた、トーストマスターズの見学申し込みもココからできるみたい。
全部英語で例会や諸活動が行われるとか、大学時代のESSを思い出す。
だけど、単発参加型のイベントは、いろいろ敷居高いなぁ。
深夜のクラブとか、鋭意ダイエット中でのスイーツオフ会とか・・・💦
Meetup、アカウントは作ったんだけど、1,2個グループ参加はしたんだけど、グループイベントに出席・・・までが高い壁。
大学に行くのに上京ついでに英語イベント参加・・・とかができると最強なんだけどな。
(上京した時にオフラインで英語使う場に行くのなら、英会話カフェって手もあるが、私が探してるのは、準レギュラー~レギュラーの頻度で出かける、オフラインで英語を使う場所。(´Д`)ハァ…)

 

英語を使う機会を増やすって意味では、オンライン英会話がいかに高コスパで手堅い方法か、再認。
でも、オンライン英会話をしてればそれで満足♪・・・で終わるのはなしだと思ってる。
再度英語科に異動する(TOEICの点を思うと辛いのだが)なら、嫌でもオフラインで英語を使う時と場を確保できるのだけど、そうでない場合は、定期的にオフラインで英語使う場は別途確保する必要がある。

 

ある程度の目星はついてるんだけどね・・・
ただガチな場だと、今やっている諸活動のうちのどれかと引き換えになるかもな。

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