自作沼で遊ぶ(2)電源ランプが小さすぎるんじゃ~

私の初号機(のケース)、裏配線がキレイにできて、1作目としては結構気に入ってるんだけど、残念な点が2つある。

(1)前面パネルが外しにくい
(2)電源ランプが(たとえ点いていても)目立たない

(1)前面パネルが外しにくいのは、仕方ない。
外しにくい分、作りが頑丈なのだから。
だが(2)はつらいぞ。
電源ランプはある程度しっかり光らないと、消し忘れやすくなる。
thermaltake_h25indicators
これが噂?の、インジケーターランプ。
動作中に点灯するのは、赤い方。
青い方は、スリープ時に点灯する。
青いランプも赤いランプも、よ~~く目を凝らして見ないと、点いてるのか消えてるのかわからない。
特に赤ランプ!!!

そこで、自作機1台目にして、「自作erの間でちょっとした話題の物」を導入してしまったよ。
20180408_093038788_iOS
ケースファンは組み上げ時でも1機増設してるのだけど、最初に増設したのは右側の箱のほう。
地元電器店で税込み1000円ちょっとの、廉価の基本モデル。
アイネックス ケース用ファン120mm 静音タイプ CFY-120S
だけど、やっぱり電源インジケーターのあかりが暗いのは、なんとなく違和感あって・・・左側の箱を逝ってしまった。
アイネックス Vegas7 LEDファン 120mm

私はあくまで「今、デスクトップの電源入ってる」ってのを自分で確認しやすいようにするために光るファンを導入したのだけど、光るファンつけたり、PCケース内を光るテープ張り巡らせたり、中には光り物の光り方を制御できるマザーボードなどが、ちょっとした流行りみたいで・・・

流行ってるからって理由だけでなく、息子がアパートで使っている自作2号機に突如GPU(=グラフィックボード)を載せる必要性が生じて、息子がGPUを物色するその裏で、私はひっそりと光り物をゲット。
サイズ 光る鎌風の風PWM 120mm(4ピンPWM接続ケースファン12cm青色LED発光タイプ) DFS122512L-PWM-LED/AM

前面2基とも、光るファンにしちゃった❤
いつ見てもいい眺めだ!
20180524_134313547_iOS
上:光る鎌風の風(LEDは単色青)
下:Vegas7 (LEDはランダム7色)

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