[レアジョブ あんしんパッケージ]7回目 カウンセリングの覚え書き。

気が付くと、「カウンセリングを受ける」ことが習慣になってて、カウンセリングの予約できるようになると、「今回はどんな話を聞いてもらおうかなぁ?」って感じに、相談内容を考えることが何気に楽しい。
一人で頑張らなくていいことが、こんなに楽しいなんて・・・(計算外)

この時期は、12月に単位認定試験を受けられるように、通信制大学のレポートに忙殺されてた。
12月に試験を受けるためには、11月初旬が必着締め切りなんだけど、教務課が単位認定試験受験の可否を出すにあたって、教授が添削する時間とかも要るんで、免許のための必修科目は早めに出していた。
今回のカウンセリングは10/9に受けたのだけど、この時点で、情報倫理のレポートをちょうど出し終えたところだった。
C言語の課題をこれから考えよう(でも取り掛かってない)としていた時期でもある。

rarejob_counselingreport1009

7月のカウンセリングの後は、大学関係の用事やら成績納品やら、とにかく英語以外の急ぎのブツに追われてた。
正直、休会届け出してもよかったかもしれないのだが、あえて休会届けは出さなかった。
私の性格上、休会は退会への序曲だと感じたから。
たとえ受講料が一時的にムダ金になってしまっても、「受講料ムダにするわけにいかん!」て気持ちで、英語熱を再度上げられる程度に、私の思考回路は単純で大人げない。
よって、7月のカウンセリングの後には、文法6-2(中級の前半)が終わったらば

昔始めて、現在中断してしまっている教材を、最後までやりきる

ことを目標にして、カリキュラムを組んだ。
発音教材、Beginner News Articleの前半・・・結構あるなぁ。
「完走したぞ」が一番モチベ上がるんで( ´∀` ) スピーキングテストで出たレベルは一切気にせず、「やりかけ物」の消化に努めた。
そして今回、TOEIC教材以外の「やりかけ物」が残りわずかになってきた時期に、新教材「実用英会話」シリーズが出た。

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続けるためならば、何でもやる 精神で、「予習だけでばてないように」て念じながらの教材選び。
殊に7月~8月は、スピーキングテストのレベルよりも下の教材を選ぶ私に、一部の先生がやんわりと皮肉を言ってきたりもした。
結局、ディスカッションレベル5を終えた後の教材は「実用英会話レベル3」にしたのだけど、そこでも「簡単すぎない?」と言ってきた先生は若干名だがいた。
私は「実用英会話(シリーズ)でロールプレイを繰り返し練習して、【スピーキングテストの時に自信を持って発話したいんです】」と返した。

rarejob_lessonlog201710

勉強とか学習は、苦しみに耐えなければならない —てマインドセットを脳内から追い出すことに、やっとこ成功しそうだ。

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