新型コロナ濃厚接触者としての自宅待機の覚え書き。

駅前の「検査センター」でPCR検査

本来の日程とは遅くずれてしまってるけど、COCOAアプリが定めた自宅待機期間は、出勤と通信制大学スクーリング参加を自粛して過ごした。
娘2の療養期間は08/17までで、08/18以降は他人にうつすリスクはなくなって「回復期(罹患前の生活リズムに戻すためのリハビリ)」になるのだが、私は夏季スクーリング全日程キャンセルで、地味にへこんでいた。
他にも、いつもなら店で買うものは全部ネットで買わなければならず、なにげに鬱屈した日々を過ごしていた。
保健所スタッフさんからのアドバイスに沿って、5日間無症状で過ごせたのを確認し、駅前の「検査センター」でPCR検査を予約。
茨城だと、無症状者向けの検査センターは、茨城空港と水戸駅前。

木下グループ PCR検査センター

https://covid-kensa.com/

検査センターについたら、まず検温。
PCR検査代は、現金では支払えない(地味に重要)。
PCR検査代の支払い法はクレカ推奨で、○○ペイ系のスマホ決済は非対応。
スイカならば払える。
私がPCR検査を受けた時は、圧倒的にPCR検査の人が多い。
しかも「領収証(会社に提出するから)云々」て受付で言っている方も、それなりの人数いた。
若干名(U18の子連れ親子)抗原検査の方がいたかなぁ。
結果は、ブツ提出後36時間くらいに、メールでくる(メールに検査結果を書いたリンクが書いてある)。

陰性

盛大に、安堵!

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