#レアジョブ 先生をブクマする時の気持ち。(レアジョブに限らないと思う)

先生をブクマ外しする条件

大きく分けて3パターン。

(1) 先生からコール来ないことが多い

(2) 教務の戦略が変わったのを感じた時

(3) レッスン開講頻度がすごく低い

(1) は、「自分、その先生にブロられてるのかなぁ?」て内心不安になるが、できるだけ感情は脇に置くようにしてる。
努めて冷静にドタキャンされた回数を数えて、【連続3回】または【レッスンできたりドタキャンされたり・・・の場合は通算4回になった時】に、システム的にブクマを外させていただいている。

先生側が、苦手な生徒とのレッスンを全力で回避するためにドタキャンする

—というネットの噂も聞いたことがあるので、別の意味でも不安材料。

(2)には思い当たる節がある。
生徒側の予約ページの「レッスンリクエスト」欄から「フリーカンバセーション」が消えたのに気付いた時、私は直感的に【初めての先生とはフリーカンバセーションをして相性チェック・・・ができなくなるなぁ】と思った。
先生の中にも、「余談とか近況報告で脱線してフリーカンバセーションになるの結構楽しいのに、教材をやっていないと評価を下げられるのを感じる」と漏らす方を最低1人見かけている。
私は昨年末辺りから「教材を信じる(全部は信じられないとしても、どれも嫌!ではない)」と念じて、近頃は初めての先生とでもがんばって教材リクエストを出している(出すようにしようと軌道修正した)。
もしかすると、今年に入ってブクマした先生がどなたかツボに入れば、昨年8月の教材大改訂以前にブクマした先生の中の「教材でレッスンリクエスト出したけど蓋開けたらフリーカンバセーション」タイプの先生方と入れ替わる可能性がゼロではない。(裏返せば、フリーカンバセーションしかしないけど【推し続ける】先生も出てくる)

※個人的には「フリーカンバセーション」はCQ(Conversation Questionsと別)にレッスン内容選択肢に残してほしい。
教材以外のWebサイトを一緒に読みたいとか、同じ業種の先生と業界話をしたいことも、たまにだけどあるのだ。

(3)は、先生への個人的な気持ちはあまり関係なく、開講頻度低い=自分と予定が合う確率が下がる・・・で、心的距離が空いてしまう感じ。
だが、4、5年前のネットの噂だけど、気になる事項を見つけた。それは:

先生自身がひそかに生徒を選んで開講している

英会話に限らず、オンライン○○の先生は、自分で生徒を選べない。
ひそかに「相性悪いなぁ」と思っても、相手がレッスン予約してきたらレッスンをしなければならない。
1日に1コマだけとか2コマ連だけ・・・みたいなレッスンスロットの開け方をしている先生を見ると、「あ、察し(おそらく先生の推し生徒がいるのかな♡)」。※でも、先生が生徒を選ぶ気持ちもすご~~くわかる

私は入会当初から「あえて日本語話せない先生を多めに選んで、英語だけでどこまで気持ちを伝えられるかを試しまくろう!」をモットーにレッスンをしてるけど、それでも、講師検索で見つけて予約して手応えバッチリで「ブクマしたいなぁ」と内心思った先生がこのタイプだと、ちょっと物悲しい。

「先生だって生徒を選びたいかも・・・」は、またの機会に!