パソコン組んでみるよ。(15-8) 光るPCはサイドパネルが透けてりゃいいってわけじゃない。

妥協点

(1)周囲はPCケース素材の、部分的透明サイドパネル
(2)全透明なサイドパネルに、目隠しシートを貼る

(1)は、初号機に使ってるケースがそれ仕様。
黒い部分が、ちょうどいい具合にカラフルなATX24ピンケーブルを隠してくれる。

夜に部屋を真っ暗にして、デスクトップ電源を入れると、なかなか幻想的だ

今回は、(2)をやってみた。
実は、2号機に使用のケースは、息子3号機に使用してるものの色違い。
全透明なケースを、「見えては困るモノは見えない仕様に変える」には、目隠し加工!
100円ショップで窓ガラス用の目隠しシートを購入し、透明なサイドパネルに貼る。

水を塗って張り付けるのだが、水泡残らないように貼るのは意地悪く難しい!

柄に一目惚れして購入した、桜柄シート。
だが、気泡ならぬ水泡が目立つし、貼り直ししようとすれば逆にシワが目立ったり、シートが破れたりで難儀。
障子の張り替えより難しい😢
水泡があっても目立ちにくいってことで、最終的には無地にした。
これで2号機完全に完成!

風呂場の曇りガラス感あるけど・・・カラフルなATX24ピンケーブルは(特に黄色部分)は気にならない